昨日、春一番だったのか
結構風が強くて髪の毛が飛んでいかないか心配でした。
なんとか無事です!!
B+COMが8年ぶりのフルモデルチェンジ
「B+COM 7X EVO」が3月27日に発売される
価格は 59,400円(税込み)

最大の特徴は、通信方法の変更
「B+LINK」から「B+FLEX MESH」に
言うなれば、メッシュ通話になった
最大の通話人数が、B+COM 6Xが6人だったのが 20名に増えます
メッシュ通話とオンライン通話の2つの通話方式が使える

「B+COM 7X EVO」はメッシュ通話とオンライン通話を自動的に
最適なモードに切り替えるハイブリッド型
これで、いつも、いつまでもつながり続けることができる

もう一つの特徴としては
ベースマグネットクレードル式

クレードル側にスピーカーとマイクの配線をしたことで、本体ユニットの脱着の際
ケーブル類を接続することがなくなり、断線、防水面にも寄与している

音質もかなり良くなっています
「ライドオーディオ」
車などの音響などで有名な 
パイオニア社が音響のチューニングを担当している
雑音の多いバイク環境下において、音の輪郭をはっきりさせることに成功した


前作の B+COM 6XRは安定して
評価も高かったモデルでした
それをより一層進化させたのが、「B+COM 7X EVO」だと考えます
確かに良くなっています
ただ、
いいことばかりではない
WEBのどこの記事を見ても、デメリットに触れている記事は見当たりません
で、、、、
B-COMマスターとして、付け加えさせて頂きます
「B-COM 6X と B+COM7X は接続はやめたほうがいい!」
周りが B-COM6XRをつかっているのであれば、B+COM7XEVOは買ってはいけません
理由はあります
B+COM7XからB-COM6Xの接続は、社外品と同じユニバーサル

上記の様に、7XEVOは携帯接続できなくなります

複数台の接続は B+COM7XEVOには一台のみ接続で
子になったB-COM6Xは、B+LINKは使えなくなります
B-COM6Xを持っている仲間がいるのなら、B-COM6Xにすることです
新しいからと言ってB+COM7XEVOを購入すると、、、、厄介なことに
みんなでB+COM7XEVOにしなければ、機能を使えないとゆうことです
購入検討している方、スタッフに確認していただければ
決して安い買い物ではありませんので
BY
ぷろじぇくとA



爺の縁側
ハイエース小窓に換気扇を取り付ける下準備

いろいろかたどり


窓の形にくりぬき

ここで発覚、、、サイドウインド少し湾曲しているのです
できることならその湾曲に合わせたい、、、、ということで

へんなメモ書きからの

この計算式で、ガラス曲面は出せるはず、、、
まだまだ本体は来ませんが
妄想と構想のみ走っています
果たして小窓にファンが収まるか❓ 現物が??
BY
しゃちほこ商会










