皆様 こんにちは
鉄骨裸族の族長熊木です
ストーブ炊いてガレージ生活もだいぶ慣れてきた私です。
去年末に始まったモディファイは今のメインハーネス作り直しが終われば、このあとは「乗れる状態を維持」したままの作業にする「予定」
です

さて
2026年になっても1984年スタートのFJ1100エンジンが搭載されたレトロバイクを愛でているわけですが、、
かくいう人間も1984年式でして
この年は実はGPZ900Rも生まれた年、、
行ってしまえば、同級生ってことですね。。
そんなバイクを今でもニッチな世界線ではいまだに新たな部品を生み出そうとしているわけですが、、

調整式アッパーカウルダウンステー
まだ試作を3Dプリンターで出力している段階ですが、
僕らが考えるカッコイイ角度を、ギリッギリのクリアランスで実現する為のアイテムの作成中
ここ数年で自分の発想のベクトルの変化と数多くの天才達に刺激と知識を授かり
わけわからない方向に進みつつあるのですが、基本は物売りなので、そこらへんは忘れないように頑張っていきます。
そして、毎度毎度言っているんですが、どんな質問でも店頭にご来店の際は是非声をかけてほしいわけです。
難しそうな顔していても、頭の中がこんがらがっているだけで、話かけてもらって強制リセットすることで新たなアイデアが思いつく事があるので、、
それでは本日はこの辺で!










