「命を守る技術が今度は旅を守る」SHOEI キャリーケース「X-CORE」

クリスマス

そこで問題

牛ロース、豚ロース、鴨ロース

どれにしようか悩んでいる人は?     答えはこのブログのどこかで

 

 

 

バイクには関係ない話ですが

SHOEIの新事業のNEWSがまいこんできた

それは「キャリーケース」

SHOEIが旅行などでのキャリーケース市場に参入する、

第一号製品「X-CORE」が公開された

「守る」をコンセプトに長年培ってきたヘルメット製造技術を活かした新規事業

ヘルメットと同様素材のGFRPというガラス繊維強化プラスチックを採用し

高い耐久性とデザイン性を両立

SHOEIのWEBサイトでは「500km/hの速度の鉛玉の衝突試験をクリア」という動画も公開されている

 

SHOEI お知らせより抜粋

新たな事業の開始に関するお知らせ

当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、新たな事業を開始することについて決議い
たしましたので、お知らせいたします。
1. 事業開始の趣旨
当社は、過去 30 年来、一部の官需製品を除き、二輪乗車用ヘルメット専業メーカーとして業容
を拡大しており、今後ともこの祖業を最重要の事業として強化していく方針に変更はありません。
一方、世界中でライダーの高齢化や若者の趣味の多様化が進んでいることも歴然とした事実であり、
当社が持続的に成長を続けるためには、二輪乗車用高級ヘルメット事業のみに頼るのでは無く、新
規事業を開拓することにより、成長を担保すると共に事業リスク分散による安定化を図ることも非
常に重要であると認識しております。このため、以前より、当社の間尺にあった、当社らしい新事
業があるのかについて検討を進めてきており、2年前に事業多角化の第一弾として BMX(自転車モ
トクロス)競技用ヘルメット分野へ進出しました。
こうした経緯を踏まえ、今般、本格的な事業多角化として、キャリーケース事業を開始すること
を決定致しました。

 

世界のプレミアムヘルメット市場の売上高半数以上を誇る”SHOEI”

こんな優良企業でも、リスク回避を考えて

新事業への着手をするのかと、個人的には考えてしまいます

 

ヘルメットとキャリーケースは“守る”という共通のコンセプトを持ち、構造・生産技術も近いということや、高付加価値製品が存在する市場であり、SHOEIの企業理念と合致すること。また、グローバルで長期成長が見込まれ、性別・年齢を問わない需要があり、ブランド価値訴求・アフターサービス重視といったSHOEIの強みが活かせると考え、キャリーケース事業を選択したという

でも? なぜキャリアケース?

私のような一般人では、理解しがたいところです

 

「X-CORE」はMakuakeを通じて2026年1月10日から販売を開始する予定、

価格は 49,000(税込み)を想定

その後はSHOEI Gallery(ショールーム)を中心に他小売店でも販売を予定している

 

バイク用品店にも並ぶのでしょうか

 

 

BY

ぷろじぇくとA

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

爺の縁側

 

本格的に、家出計画

自宅駐車場で予行演習

そのために

クッションになる寝袋

普段邪魔にならなくていいです

この時期にはほしい

電気毛布  ちょーーーあったかい

何よりオプションでつけててよかった「FFヒーター」

エンジン停止状態でも、ヒーターが動く

最近、散財しています

おやすみなさ~~~い

 

冒頭のなぞなぞクイズ

「三択・・・ロース」   サンタクロース 

 

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しゃちほこ商会

 

 

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